キレイな肌に生まれ変わって憧れの彼をGET!にきび跡をレーザーで撃退

治療するという手段

自然治癒力でカバーできない…

凸タイプ、凹タイプ、色素沈着。
それぞれのにきび跡にはターンオーバー(新陳代謝)
重要な治療のポイントであるとわかってきました。

でも、このターンオーバーは、早ければいいってものじゃないらしいです。
ターンオーバーが早すぎるのは、肌が何らかのダメージを負っているため、
体がその補修を急いでいる証拠。
逆に遅いと、回復がなかなかされずに、にきび跡がいつまでも残ってしまいます。

このターンオーバーによって、肌が再生され、
自然に治るのは、症状が軽い場合だけ。

大きく盛り上がった凸タイプ、深く窪んだ凹タイプ、
肌の深いところまで落ち込んでしまった色素沈着などは、
新陳代謝での自然治癒は難しいものがあるようです。

ターンオーバーは、ピーリングを行ったり、
保湿によるスキンケアで促進されますが、それでも限度があります。

私の凸タイプのにきび跡も、けっこう大きいので、
いくらターンオーンバー機能を高めても治りませんでした…。
やっぱり医療機関を受診しなくっちゃだめかな?
でも、にきび跡の治療って、何科?…と思い、ネットで検索してみました。

ニキビ跡の治療は皮膚科よりも美容外科がオススメ

皮膚科、美容皮膚科、形成外科、美容形成外科、整形外科、美容整形外科と、
色々なクリニックがヒット。
ちなみに○○科に「美容」とつくのは、
美容目的の医療行為をするところという意味らしいです。

保険とか気になるし、やっぱり皮膚のことだから、
皮膚科がいいのかなあと思い、さらに詳しく調べてみることに。

すると、皮膚科はニキビそのものの治療に力を入れているところはたくさんあるけれど、
にきび跡の治療ついてはあまり専門的でないことがわかってきました。
どうやら、皮膚科のお医者さんに行っても、綺麗にはなれないみたい…。

そこで、美容皮膚科など、「綺麗になること」を目的とした
専門のお医者さんについて、手当たりしだいにリサーチ。
にきび跡にはレーザー治療がいいらしいということがだんだんわかってきました。
そして、ニキビによってできてしまった傷跡を治療するなら
美容皮膚科よりも美容外科のほうが優れているという情報に
たどり着くことができたのです。

 
気になるにきび跡はレーザーで治療することが美肌への近道